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| ・GAME機画像 | ・GAME機の名称 メーカー 特徴 説明 私にとってのこのGAME機等 | |
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■任天堂:ファミリーコンピューター 発売日1983/07/15 定価14800円 | |
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誰でも知ってる元祖国民的GAME機 |
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■任天堂:ファミリーコンピューター専用 ディスクドライブシステム 発売日1986/02/21 定価15000円 | |
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「や〜れば、やるほど ディスク システム♪」 ■CM 中山美穂のときめきハイスクール(青ディスク) ※マリオゴルフUSAの方が人気 |
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■シャープ:ツインファミコン 発売日1986/07/01 定価32000円 | |
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それまでファミコン内蔵のTV等を出していたシャープからディスクシステムを内蔵したファミコンが登場 ●イトコにシャア専用カラーを頂きました |
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■セガ:マスターシステム 発売日1987/11 定価16800円 | |
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アーケード界の巨匠セガがマークシリーズ*1最終版として出したのがマスターシステムで、当時としてはかなりの性能であったが後発のPCエンジンに全て人気を持っていかれ ※ジリオン、天才バカボン等の濃いGAMEをやりたい人にオススメ |
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■NEC:PCエンジン 発売日1987/10/30 定価24800円 | |
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クンフー、カトちゃんケンちゃん等のCMで一躍有名&すぐ人気が出たPCエンジン ●ヒロシとMyメガドラを交換、その後売却 |
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■セガ:メガドライブ 発売日1988/10/29 定価21000円 | |
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16BIT*1の歌い文句で登場 ●Y男に貰い、ヒロシと交換。その後けんぢから再度譲り受けるが壊れ、中古で購入するがMEGA-CDといっしょにA坊に売却 |
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■PCエンジン CDROM2システム 発売日1988/12/04 定価59800円 | |
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CDROMを生かしての生音声?はしびれた |
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■NEC:PCエンジン ロムロムアンプ 発売日1998/10/27 定価24800円 | |
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CD−ROMと言う媒体を生かし、PCエンジンでカラオケをやっちゃおうってコンセプトから生まれ出たROM2アンプ!普通のアンプとして使ってもなかなかの物 *1 カラオケをやる大人の目は徐々にLDへと向かって行っていた時期 |
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■任天堂:GAME BOY 発売日1989/04/21 定価12800円 | |
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任天堂から国内初のコンシューマハンディーゲーム機が発売 ●発売当初にテトリスとマリオランドと一緒に購入→ゲームラボの改造に挑戦し大破する |
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■NEC:PCエンジン コアグラフィックス 発売日1989/12/08 定価24800円 |
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PCエンジンのマイナーチェンジ版 ★お気に入り アウトラン、F1サーカスシリーズ |
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■NEC:PCエンジ シャトル 発売日1989/11/22 定価18800円 | |
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*1 売れなかったところを見ると、やはりみんなCD-ROMのゲームもやりたかったようだ |
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■NEC:PCエンジン スーパーグラフィックス 発売日1989/12/08 定価39800円 | |
| PCエンジンのVRAM、スクロール、グラフィックを強化したハイエンドユーザー専用マシン 異常にデカイサイズに専用ソフトがたったの5本*1と市場から消えるのが一番早かったマシン、ノーマルPCエンジン両対応のダライアスプラス等も出て両対応で盛り上がるか? と思いきやそのまま沈んでいった 一応CD-ROM2システムにも接続可能だが、このPCエンジンの存在自体を知らない人もPCエンジンシャトル同様に多い *1 専用ソフト バトルエース、オルディネス、大魔界村、1941カウンターアタック、魔道王グランゾート 、ダライアスプラス(両対応) |
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■ATARI:リンクス 発売日1990/04 定価29800円 | |
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海外メーカーアタリ社から出たハンディゲームマシン *1 単3乾電池6本で4時間PLAY可能とのことだが実際はアルカリ6本で2時間と言う代物 |
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■SNK:NEO-GEO 発売日1990/04/26 定価58000円 | |
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アーケードのGAMEが家でも出来る!とレンタルもあったNEOGEO ●龍虎の拳2の為に購入→PIKAに売る→再度購入→引越し中に盗まれる→再度購入 |
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nowprinting |
■NEC:PCエンジン システムカードVer,2.1 発売日1990/07/06 定価4800円 | |
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CD−ROM2システムに使用するシステムカードのバージョンアップ版 *1 CDと同じサイズで音楽と静止動画が入っているもの、今では存在価値無し |
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■セガ:ゲームギア 発売日1990/10/06 定価19800円 | |
| ゲームボーイの人気にあやかりたかったのか*1、セガからもハンディタイプのゲームギアが出る セガらしい濃いタイトルで攻めアーケード好きな人には結構な人気 テトリスに対してコラムス等楽しい事をいっぱいやってくれた・・・が高い 値段がGBの倍近いので買えない タイトルがセガ以外に一向に出してくれる気配も無い ・・・でもマニア受けは結構してました ● けんぢから譲り受け→壊れる→再度購入→PIKAに売却→再度千円で購入 *1 妙なまでに人気、電車に授業中に内緒でPLAYとハンディスタイルはなかなかウケた様だ 当時は授業中にテトリス対戦をする兵も・・・って俺か ★お気に入り レイアース、コラムス |
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■任天堂:スーパーファミコン 発売日1990/12/21 定価25000円 | |
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ファミコンの後継機である! ■アクトレイザーのプレイの為に購入 |
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■NEC:PCエンジンGT 発売日1990/12/01 定価44800円 | |
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カラー液晶画面付きのハンディタイプの携帯用小型PCエンジン *1 CD-ROM搭載しちゃえばこれ以上大きく重くなる・・・それにHuカードだけで十分過ぎた |
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■NEC:PCエンジン DUO 発売日1991/09/21 定価59800円 | |
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CD−ROM2の人気を最高潮にまで盛り上げたモデルである ■CM PCエンジンDuo!(CDROMがGAMEの世界を変える) |
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NEC:PCエンジン DUOモニター 発売日1991/09/21 定価79800円 | |
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DUO−RもRXも接続不可の初代「DUO」専用の小型液晶モニター *1 趣味のアイテム過ぎたようで、一般のマニアさえも見放している代物 |
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■NEC:PCエンジン コアグラフィックス2 発売日1991/06/21 定価19800円 | |
| コアグラの廉価版であるコラグラ2 性能面は全く同じで見た目がオレンジ&ブラックグレーを基調としたデザインに変更 売れると思って大量生産したのか、大幅に値崩れをおこす*1 安さにつられて2度購入 ●メガCD購入前に売り、DUO売却後にHuカード専用として破格で再度購入 *1発売当初は実売価格は¥15800.¥14800程度だったのだが、末期では¥2980.¥3980の扱いになっていた・・・ ★お気に入り ソルジャーブレード、ファイナルソルジャー |
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■NEC:PCエンジン スーパーシステムカード 発売日1991/10/26 定価9800円 | |
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初代CD-ROM2システムでSUPER CD-ROM2ソフトをプレイするためのシステムカードで、カードバージョンとしてはVer,3になる *1 当時PC用のメモリを2M買おうものならばこの4倍の価格は軽くしました・・・ |
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■NEC:PCエンジン スーパーCD-ROM2 発売日1991/12/13 定価47800円 |
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コアグラ、コアグラ2用のスーパーシステムカードを内蔵したスーパーCD−ROM2システム *1 当時の実売 DUO(¥32800〜¥39800) コアグラ+ROM(¥14800+29800〜¥18800+37800) |
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■NEC:PCエンジン LT 発売日1991/12/13 定価99800円 | |
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GTの次にはLT?びっくりしましたよ *1 マニア界でhGTよりも人気、理由はGT同様の鮮明画面+1ランク画面がデカイって所 |
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■セガ:MEGA-CD 発売日1991/12/12 定価49800円 | |
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NECに続いてセガもメガドライブ用のCD−ROMマシンを開発 ●急にやりたくなって購入するが、後にDUO購入の為に売る |
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■セガ:テラドライブ 発売日1991/06 | |
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どう見てもパソコンである・・・ *1 ファミコン、スーパーファミコンはTV本体にGAME機が内蔵されているモノも当時は出ていた |
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■ビクター:WonderMEGA 発売日1992/04/01 定価82800円 | |
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メガドライブ+メガCDを一緒にした言わば任天堂で言うトコのツインファミコン的存在 *1 実売価格でも7万円程度と、恐ろしいまでの高額機種でした |
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■セガ:WonderMEGA−S 発売日1992/04/24 定価79800円 | |
| セガからも結局ワンダーメガが発売 違うのは若干見た目が違うのと名称にセガの頭文字のSが付くという事くらい 性能的には全く同じだが、流通ルートが違うとか何とか言われてるが定かではない 高級機と呼ばれるワンダーシリーズの要因にMIDI機器との接続端子が付いていると言う事があるらしいのだが、こんなものをMIDI機器につないで何をやろうと言うのだろうか? 結構謎である |
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■任天堂:ニューファミコン発売日1993/12/01 定価6800円 | |
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ファミコン時代は既に終了していたが、昔のタイトルを急にやりたくなったけど本体が売っていない!と、そんな声から発売されたニューファミコン *1 中古屋等でファミコンソフトは容易に手に入ったのだが、肝心の本体が手に入りにくかったので非常にこの発売は喜ばれた |
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■NEC:PCエンジン DUO-R 発売日1993/03/25 定価39800円 | |
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DUOの廉価版として登場*1 |
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NowPrinting |
■任天堂:GAME BOY ブロス 発売日1994/11/21 定価8800円 | |
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「君は何色?」 ●発売当初に購入、ウィザードリィ外伝プレイの為 |
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■セガ:MEGA-DRIVE2 発売日1993/04/23定価12800円 | |
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メガドライブがカッコよくなって帰ってきた! ●購入→YATUに売却 |
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■セガ:MEGA-CD2 発売日1993/04/23 定価29800円 | |
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メガドラ2にあわせてCDも安く&小型化よりスタイリッシュに ●購入→NEOGEO購入の為に売却 |
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■ビクター:WonderMEGA RG−M2 発売日1993/07/02 定価59800円 | |
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メガCD2発売より若干遅れてワンダーメガもマイナーチェンジ *1 やっぱり本家の方が人気 理由は単純で日本人はブランド志向 |
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■パイオニア:レーザーアクティブ 発売日1993/08/20 定価89800円 | |
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レーザーディスクを使用したマルチメディアゲームマシン *1 専用ゲームのサイズもLDである、レコード並にデカく重い |
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■NEC:レーザーアクティブ 発売日1993/08/20 定価89800円 | |
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パイオニアではなくNECから発売されたレーザーアクティブ *1 ソ●マップから聞こえた声、VIDEOからLDに移行するアニオタをターゲットに販売されてた |
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■任天堂:スーパーファミコンJR 発売日1998/03/27 7800円 | |
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スーパーファミコンの廉価版である *1 実際はPCによるエミュレーターの流通により、過去の機種の存在価値がわからなくなって来ていた時期だったからであろうと思われる。 |
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■セガ:メガジェット 発売日1994/03/10 定価15000円 | |
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本体とコントローラーがくっついたハンディメガドラ?です ・・・(−−; いりませんよね、普通 *1 事実です |
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■AIWA:CSD−GM1 発売日1994/09/01 定価45000円 | |
| 何人の人が知っているのでしょうか?コレ 家電メーカーアイワがこともあろうかCDラジカセとメガドラ&メガCDをくっつけちゃいました CD−ROMとして機能するドライブはCDラジカセと使用するには音質は最悪 メガドラ系GAMEやるにも邪魔&不恰好&高コスト 一時期はかなり話題を呼びましたが気が付けば完全に消え去っていました 今では何処にも見当たらない伝説?のマシンです |
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■NEC:PCエンジン DUO-RX 発売日1994/06/25 定価29800円 | |
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DUO−Rの更なる廉価バージョンで変更点はボディカラーがクリームっぽい白から完全な普通?の白になったこと&6ボタンパッドに変更されたくらい *1 これまた有名な事実、ネット関連で調べればすぐわかります |
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■NEC:PCエンジン アーケードカードDUO 発売日1994/03/12 定価12800円 | |
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Duoの増設バッファRAMカードである *1 メモリとして見ればやはりスーパーシステムカード時同様に安いのだが、こちらに限って言えば専用ソフトもまるで価値の無いものばかり、他機種で餓狼SPの時期に2ってのも痛過ぎる |
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■NEC:PCエンジン アーケードカードPRO 発売日1994/03/12 定価17800円 | |
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アーケードカードDUOと同等のものだがこちらは旧CD-ROM2システム専用 *1 ここまで高いとは正直思いませんでした・・・ |
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■パナソニック:3DO REAL 発売日1994/03/20 定価54800円 | |
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次世代機と言われて発売した機種の最初の1台 *1 ユーザーのほとんどがコレを目的に購入したと言う噂 |
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■セガ:ゲームギア 各種パック(レイアース、ソニック等 ※画面はレイアースパック)・カラーバリエーション 発売日1994/夏 定価12800円 | |
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ゲームギアの廉価版、ソフト同梱の限定ゲームギアも発売 でももう日の目を浴びる事の無い機種であろう |
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■SNK:NEO-GEO CD 初回生産 フロントローディング 発売日1994/09/09 定価49800円 | |
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格闘ゲーム人気の影響で人気メーカの座を得たSNKがコスト的に問題のあったROM版よりもコストを下げてGAMEが発売が出来るNEOGEOのCD-ROMマシンを発売 *1 KOFシリーズに限って言えば1キャラごとに読み込みと言う、最悪なまでの遅さ |
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■SNK:NEO-GEO CD トップローディング 発売日1994/09/09 定価49800円 | |
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上記と違い通常版となったNEOGEO-CDで違った点はデザインとCDの設置方式 ●餓狼伝説3がやりたくて購入・・・PIKAに売却 |
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■サンヨー:3DO TRY 発売日1994/10/01 定価44800円 | |
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松下に続いてサンヨーまで3DO発売 *1 本体発売当初の発売ラインナップから一向にラインナップが増える様子が無かった |
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■パナソニック:3DO REAL2(FZ−10) 発売日1994/11/11 定価44800円 | |
| 松下が売れ行き不調のFZ-1の廉価版としてFZ-10(通称2)を発売 コストダウンの為に色々安く仕上がったらしいが見た目はやっぱり陳腐になる羽目に しかも後から出てくるサターンと定価が一緒なので買う理由が見当たらない 結局全く売れず、叩き売りされるがそれでも売れず ヘビーユーザーライトユーザー誰にも支持されるものが無かった3DOは1年経たずして消える方向に進んでいった |
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■セガ:セガサターン 発売日1994/11/22 定価44800円 | |
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次世代機としてSEGAの黄金時代を築いたセガサターン ●発売日に購入 |
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■ビクター:Vサターン 発売日1994/11/22 定価44800円 | |
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ワンダーメガを出していたビクターからもVサターンと言う名称でサターン発売 *1 大阪の某電気街では同価格か200円安、これでは売れようが無い |
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■ソニー:PlayStation 発売日1994/12/03 定価39800円 | |
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次世代機の筆頭であり、未だ現行機である ●結構送れて購入、初期1000番を値下げ直後に購入+PARMODチップ改造&7500番を購入 |
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■セガ:SUPER32X 発売日1994/12/03 定価16800円 | |
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コレ知っている人はいるのでしょうか??? *1 ドリームキャストもこんなアホナ拡張やって欲しかったです・・・ |
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■NEC:PC-FX 発売日1994/12/23 定価49800円 | |
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NECがPCエンジンの後継機として開発、当時流行りつつあった3D系を一切捨て去り2Dの動画再生機能に特化し秒間30フレームでアニメーション再生が可能 *1 アニオタ用として色々NECは頑張ったが、狙いのサードパーティーは既にSS&PS連合の手中にあり、自社ソフト&ハドソンソフトだけってのはアホ過ぎ |
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■日立:HIサターン 発売日1995/04/01 定価69800円 | |
| 日立が出したセガサターン互換機 サターンのCPUは知ってのとおり日立のRISCでやっぱ出たしてきた 本家との違いは名称、色、そして始めからノンオプションでVIDEO-CD再生が可能であると言う事である カッコイイブラック色と言うこともあって結構売れた SSやVSでVIDEO−CDを見るのには2万程度の拡張カードが必要で、この本体が結構値下げしていて売っていた事もあったのがビクターよりも売れた原因であろう しかし定価は恐ろしいくらいに高い(発売当時の実売は定価引く2万円くらいだったので問題無し) |
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■任天堂:バーチャルボーイ 発売日1995/07/21 定価29800円 | |
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任天堂最大のハズレ本体*1 *1 ファミコン発売以降ココまでコケたのはないです |
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■日立:ゲームナビ HIサターン 発売日1995 定価150000円 | |
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発売当初は屋外に持ち出せる液晶付きのHIサターンと言ったイメージであったが *1 当時CD−ROMの標準ナビが20万ちょっとしていて、液晶取り付け合わせたら28万ってとこ |
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■任天堂:スーパーファミコン サテラビュー 発売日1995/11/11(店頭販売日※通信販売は7月から) 定価18000円 | |
| ブロードバンド時代・・・でなく衛星通信を利用したサービスを受ける為のサテラビュー スーパーファミコンの優良ソフト、サテラビュー専用の配信、情報等の配信 良さそうに聞こえるが一般ユーザーの目はそんなものよりも次世代機に目が行ってた 「なんで今更スーファミ?」 言われるのも無理も無いし、考えた任天堂はもっとアホ 私にとっても全く意味の持たないものであった |
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NowPrinting |
■セガ:セガサターン シリーズ(白+その他) 発売日1996/03/22 | |
| 初代のSSを梱包、その他でコストダウンしたSEGAが更にコストダウンとカラーを変えて生まれ変わったSS ソニックチームの"ナイツ"を始めとして、この発売以降も良いソフトが出て行く ちなみに性能は初代から最新のSSまで全て一緒 値段が下がり、色が変わっただけ |
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■セガ:キッズギア 発売日1996/03/29 定価12800円 | |
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子供向けなのでキッズ?なのかはわからないけどゲームギアが1部仕様変更して再登場 *1 今までのGGのスタートボタンは左にあり、3個目のボタンとしては機能しない為に使いやすい右の上に移動されたが、VF以外にコレと言って使い道も無い |
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■任天堂:Nintendo64 発売日1996/06/23 定価24800円 | |
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スーパーファミコンの後継機で家庭用初の64BITマシン ■マリオ64がやりたくて購入・・・が今では風来のシレン専用 |
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■任天堂:GAME BOY ポケット 発売日1996/07/21 定価6800円 | |
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ゲームボーイ本体を小さく、しかも画面は大きく明るく見やすくしたポケット ●ポケモンと一緒に赤を購入、マイチェン後にまた同色の赤を買う |
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■SNK:NEO-GEO CD-Z 発売日1996/12 定価オープン・実売39800円 | |
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NEOGEO-CDが早くなった! ●バイト先で安く購入するが売却 |
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■任天堂:GAME BOY LIGHT 発売日1998/04/14 定価6800円 | |
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ゲームボーイポケットがバックライト機能を搭載して新登場 *1 当時ゲーム屋でバイトをしており、子供に困らされた |
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■SNK:ネオシオ ポケット 発売日1998/10/28 定価7800円 | |
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ゲームボーイポケットが最高に人気の中、お家芸の格闘ゲームとときメモ等の恋愛シミュレーション人気に合わせ、その両方のタイトルに加えて発売したネオジオポケット *1 ちょっとしたゲーオタ&アニオタ、お子様が近くに居ればすぐ売れないとわかる事です |
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■セガ:DreamCast 発売日1998/11/27 定価29800円 | |
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湯川専務のCMで登場のDCだがセガから発売される最後の本体となる ●発売日前日に購入 |
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■任天堂:GAME BOY カラー 発売日1998/10/21 定価8900円 | |
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これまたクリスマスから年末にかけて大人気となったゲームボーイカラー ●赤(ぴんくっぽい)購入後売却、再度クリアを購入 |
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■ソニー:ポケットステーション 発売日1999/01/23 定価3000円 | |
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携帯用ゲームの流行りも終わりになった頃に登場したポケステ *1 一般のメモカが販売休止したってのが痛かったです |
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■バンダイ:ワンダースワン 発売日1999/03/04 定価4800円 | |
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今更何で白黒?そう思っていたのだが発売してビックリ ●パールの白を所持 |
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■SNK:ネオジオ ポケット カラー 発売日1999/03/19 定価8900円 | |
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カラーになったネオジオポケット・・・誰買うの?え?オレ?*1 ●2台購入・・・結構お気に入りなのが情けない(−−; |
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■CSKエレクトロニクス&T−ZONE:CX−1 発売日1999/不明 定価88888円 | |
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CSKエレクトロニクス発売のドリームキャスト内蔵テレビ まぁ、私は好きですよ こんなイロモノDCってのはSEGAらしくて楽しくなっちゃいます |
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■任天堂:64DD 発売日1999/11/11(店頭販売は12/17) 定価 30000円 | |
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64専用のディスクドライブマシンで出荷(配布)台数はたったの15000台 *1 サテラビューに続く任天堂のおかしなプロジェクトとも言っていいであろう |
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■ソニー:PlayStation2 発売日2000/03/04 定価39800円 | |
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セガのドリームキャスト失敗を踏まえソニーが発売したPSの後継機 ●DVD再生の為に購入、発売よりも半年以上後 |
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■ソニー:PS-one 発売日2000/07/07 定価15000円 | |
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PS2発売後に発売されたプレイステーションの廉価版 *1 正直なところ欲しい・・・液晶モニタ付けて寝転がってPLAYしたい・・・ |
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■ソニー:PS−one専用液晶モニター 発売日2001/10/12 定価13800円 | |
| PS−one専用の液晶モニターで、イメージ的にはPCエンジンのDUOモニターやら HIサターンのナビ付きの液晶とかと同じようなモノである PS−oneと一緒で画面は5インチとコンパクトサイズながらも画面は鮮明 邪魔にもならない大きさにデザインにスピーカーもイイ感じ 後にPS−one&液晶セットのCOMBOも発売される 非常に欲しい一品である |
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■バンダイ:ワンダースワン カラー 発売日2000/12/09 定価6800円 | |
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ゲームボーイカラーに結局やられちゃったワンダースワン ●FFセットのものを購入 |
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■任天堂:GAME BOY アドバンス 発売日2001/03/21 定価9800円 | |
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ゲームボーイの後継&最新機種 ●スト2Xやりたくて購入 |
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■任天堂:NintendoCUBE 発売日2001/09/14定価25000円 | |
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任天堂の最新家庭用ゲーム機のキューブです ●PSOがやりたいので購入 |
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■パナソニック:DVD/ゲームプレイヤーQ 発売日2001/12/14 定価39800円 | |
| DVD再生OK!DVD-R,ビデオCD,CD-R,CD-RW,CD-DAが再生出来るゲームプレーヤーQ 結局任天堂キューブの互換機で更にいろんな物が再生できますよーって機種である DVD部の再生機能はそこそこで、PCでDVDを再生出来るならば全くといって必要が無い 値段は液晶モニタを装備している割には安く感じられるが本当のトコはどうだかわからない キューブのソフトタイトルが増えない今、普通のDVDプレーヤーの方がイイ様にも思える どうせ出すなら別機種の互換機を出して欲しかった ※ゲームプレーヤーP2(PS2互換)!DVDにPAR内蔵、R系ソフトOK&モザイク除去機能搭載(死)・・・等 |
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■Microsoft:X−BOX 発売日2002/02/22 定価34800円 | |
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なんでしょうか?このバカデカイ箱は?*1 ●DOA3専用機として購入 |
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■バンダイ:ワンダースワン クリスタル 発売日2002/07/12 定価7800円 | |
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ワンダースワンカラーは画面最悪で全く売れず徐々に消えていってました 2003年8月15日、遂に購入!¥3480(連れがGAME屋の店員なので値引きしてもらってたり) *1 以前のカラーに比べれば200%以上良いですが、問題は価格・・・ |
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■任天堂:ゲームボーイアドバンスSP 発売日2003/02/14 定価12500円 | |
| GBAの売上もニブって来たところ、やっぱり?って感じで登場 今度は折畳式でバッテリーが内蔵されているのが注目すべき所 しかし・・・定価が高すぎるのは気のせいでしょうか? 発売当初は売り切れ店続出でヤフオクでは定価以上の値が付く始末 発売後も聖剣伝説同梱版のマナブルカラー、ポケモンショップ限定、ザラス限定 太陽のしっぽ同梱カラー等、任天堂お家芸の極悪カラー戦略を展開 自分もいつかやられそうな予感 |
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■任天堂:ゲームボーイアドバンスSP シャア専用BOX 発売日2003/11/27 定価18300円 |
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| バンダイと任天堂が組むと・・・こうなりました 成形色変えてプラモ展開やりまくりのバンダイ、GBからカラー展開続けてた任天堂 いつかは来ると思ってたが来ましたよ、シャア専用が えぇ、買いましたよ 馬鹿だとわかってても買いましたよ・・・オレ 同梱のGジェネアドバンスは余計なのでオクで3800円売却 もうハンディゲーム機なんてやらないのに買ってしまいました |
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■任天堂:ゲームキューブ シャア専用BOX 発売日2003/11/27 定価21000円 |
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GBAプレイヤーにMIAのルウム戦役Ver,のシャアザク付いてのシャアカラーのGC |
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■任天堂:ゲームボーイアドバンスSP ファミコンカラー 発売日2004/02/14 定価12500円 |
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クラブニンテンドーで当たるモノとは若干配色が異なりますが、ファミコンカラー発売! とにかく |
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■Microsoft:X−BOX「Xbox
かすみちゃんブルー」 発売日2004/03/25 定価22800円 |
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任天堂に負けてられないマイクロソフトが馬鹿やりました ちなみに買ってもGAMEが少ないので私の様に泣く羽目になるかと思います |